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手石の南に突き出た岬を弥陀山といいます このいちばん先端の崖下に
弥陀窟
と呼ばれる洞窟
があります
波の静かな大潮のとき しかも晴天の日の正午頃
この洞窟に小船で入ると暗闇の中空に こつぜんと金色に輝く三体の仏像
が
現れるといわれています
弥陀の洞窟
手石参照
初代 式守伊之助の墓
相撲の行事
としてしられる
式守伊之助の初代
が
祭られているお墓です 場所は手石と小稲の境に
なります 1〜2分山登りしなければなりませんが
上にあがれば
手石・小稲を見渡せる場所
にあります